偉人さん達の叡智

垣根は相手がつくっているのではなく、自分がつくっている。


大切なあなたへの

地球と宇宙からの

10000の
叡智のお届けものです ☆

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⚪ 951 ⚪
「まだその時期じゃない」

「環境が整っていない」

とリスクばかり強調する人がいるが

環境が整っていないことは

逆説的に言えば
非常にいい環境だと言える。

リスクの大きさは

その価値を表しているのだと思えば

それだけやりがいが大きい。

– 羽生善治 –

⚪ 952 ⚪
イメージが浮かぶのは

序盤と終盤である。

浮かんでしまえば

あとは中盤でその間の

つじつまを合わせればいい。

-羽生善治 –

⚪ 953 ⚪
遠回りしながらも

もがいて身につけたものの方が

簡単に得たものよりも

後々まで役立ちます。

– 羽生善治 –

⚪ 954 ⚪
私は、敵を倒した者より

自分の欲望を克服した者の方を

より勇者と見る。

自らに勝つことこそ

最も難しい勝利だからだ。

-アリストテレス-

⚪ 955 ⚪
不幸は

本当の友人でない者を

明らかにする。

・アリストテレス・

⚪ 956 ⚪
垣根は相手がつくっているのではなく

自分がつくっている。

– アリストテレス-

⚪ 957 ⚪
自分が友達に望んでいる通りに

友達には振る舞わねばならぬ。

– アリストテレス-

⚪ 958 ⚪
人は物事を繰り返す存在である。

従って、優秀さとは

行動によって得られる物ではない。

習慣になっていなければならないのだ。

-アリストテレス-

⚪ 959 ⚪
勇気は人間の第一の資質である。

なぜなら、他の資質の

土台となる資質であるから。

-アリストテレス-

⚪ 960 ⚪
幸せかどうかは

自分次第である

-アリストテレス-

⚪ 961 ⚪
人に従うことを知らないものは

よき指導者になりえない。

– アリストテレス-

⚪ 962 ⚪
野獣は、野獣を知る。

同じ羽毛の鳥は

おのずから一緒に集まる。

-アリストテレス-

⚪ 963 ⚪
野獣は、野獣を知る。

同じ羽毛の鳥は

おのずから一緒に集まる。

-アリストテレス-

⚪ 964 ⚪
優秀さは訓練と習慣の腸物である。

私たちは美徳と優秀さを持っているから

正しく行動するのではない。

むしろ正しく行動するから

美徳と優秀さを持つ事ができるのである。

– アリストテレス-

⚪ 965 ⚪
何かを学ぶとき

実際にそれを行なうことによって

我々は学ぶ。

– アリストテレス-

⚪ 966 ⚪
最大の美徳は

他人の役の立てることだ。

-アリストテレス-

⚪ 967 ⚪
自然には何の無駄もない。

– アリストテレス-

⚪ 968 ⚪
希望とは

目覚めていて抱く夢をいう。

-アリストテレス-

⚪ 969 ⚪
革命は、些細なことではない。

しかし、些細なことから起こる。

-アリストテレス-

⚪ 970 ⚪
始めうまくいったものは

半分できたも同然。

-アリストテレス-

⚪ 971 ⚪
誰でも怒ることはできる

それは簡単なことだ。

しかし

正しい人に、正しい程度に

正しい時に、正しい目的

正しい方法で怒ること

それは簡単ではない。

– アリストテレス-

⚪ 972 ⚪
芸術が目指すのは

ものの外見ではなく

内にある本質である。

-アリストテレス-

⚪ 973 ⚪
志を立てるのに

老いも若きもない。

そして志あるところ

老いも若きも道は必ず開けるのである。

-松下幸之助 –

⚪ 974 ⚪
商売とは

感動を与えることである。

-松下幸之助 –

⚪ 975 ⚪
迷う、ということは

一種の欲望からきているように思う。

ああもなりたい、こうもなりたい

こういうふうに出世したい

という欲望から迷いがでてくる。

それを捨て去れば問題はなくなる。

-松下幸之助 –

⚪ 976 ⚪
師をそのまま模倣するだけでは

師以上にはなれないけれど

その考えをよく吸収消化して

自ら励んでいけば、

師以上の人物になれるかもしれませんね。

-松下幸之助 –

⚪ 977 ⚪
失敗の多くは

成功するまでに

あきらめてしまうところに、

原因があるように思われる。

最後の最後まで、

あきらめてはいけないのである。

-松下幸之助 –

⚪ 978 ⚪
失敗の原因を素直に認識し

「これは非常にいい体験だった。

尊い教訓になった」

というところまで心を開く人は

後日進歩し成長する人だと思います。

-松下幸之助 –

⚪ 979 ⚪
何事もゆきづまれば

まず、自分のものの見方を変えることである。

案外、人は無意識の中にも

一つの見方に執して

他の見方のあることを忘れがちである。

– 松下幸之助-

⚪ 980 ⚪
叱ってくれる人を持つことは

大きな幸福である。

-松下幸之助 –

⚪ 981 ⚪
半分は先輩から教えてもらう

半分は部下から教えてもらう。

– 松下幸之助 –

⚪ 982 ⚪
なすべきことをなす勇気と

人の声に私心なく耳を傾ける謙虚さがあれば

知恵はこんこんと湧き出てくるものです。

– 松下幸之助 –

⚪ 983 ⚪
学ぶ心さえあれば

万物すべてこれ我が師である。

-松下幸之助 –

⚪ 984 ⚪
自分の金、自分の仕事

自分の財産。

自分のものと言えば

自分のものだけれど、

これもやっぱり

世の中から授かったもの。

世の中からの預かり物である。

– 松下幸之助 –

⚪ 985 ⚪
失敗することを恐れるよりも

真剣でないことを恐れたい。

– 松下幸之助 –

⚪ 986 ⚪
売る前のお世辞より

売った後の奉仕

これこそ永久の客を作る。

-松下幸之助 –

⚪ 987 ⚪
無理に売るな。

客の好むものも売るな。

客のためになるものを売れ。

-松下幸之助 –

⚪ 988 ⚪
志低ければ

怠惰に流れる。

-松下幸之助 –

⚪ 989 ⚪
自らも楽しみ人々にも喜びを与える。

大切な人生をこうした心構えで送りたい。

-松下幸之助 –

⚪ 990 ⚪
青春とは心の若さである。

信念と希望にあふれ

勇気にみちて

日に新たな活動を続けるかぎり

青春は永遠にその人のものである。

-松下幸之助 –

⚪ 991 ⚪
山は西からも東からでも登れる。

自分が方向を変えれば

新しい道はいくらでも開ける。

-松下幸之助 –

⚪ 992 ⚪
自分が方向を変えれば

新しい道はいくらでも開ける。

-松下幸之助 –

⚪ 993 ⚪
人の長所が多く目につく人は

幸せである。

-松下幸之助 –

⚪ 994 ⚪
人は何度やりそこなっても

「もういっぺん」の勇気を失わなければ

かならずものになる。

-松下幸之助 –

⚪ 995 ⚪
世の為、人の為になり

ひいては自分の為になる

ということをやったら

必ず成就します。

-松下幸之助 –

⚪ 996 ⚪
感謝の心が高まれば高まるほど

それに正比例して

幸福感が高まっていく。

-松下幸之助 –

⚪ 997 ⚪
人の心は日に日に変わっていく。

そして、人の境遇もまた

昨日と今日は同じではないのである。

-松下幸之助 –

⚪ 998 ⚪
人間というものは、気分が大事です。

気分がくさっていると

立派な知恵才覚を持っている人でも

それを十分に生かせません。

しかし気分が非常にいいと

今まで気づかなかったことも考えつき

だんだん活動が増してきます。

-松下幸之助-

⚪ 999 ⚪
鳴かぬなら

それもまたよし

ホトトギス

-松下幸之助 –

⚪ 1000 ⚪
指をさして人を非難する前に

君のその手がよごれていないか

確かめてくれ。

-ボブ・マーリー-

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