偉人さん達の叡智

少し止まると書いて「歩」く。着実に前に進んでいます。


大切なあなたへの

地球と宇宙からの

10000の
叡智のお届けものです ☆

*☆•*¨*•.•*¨*•☆*

⚪ 4301 ⚪
上杉鷹山

してみせて

言って聞かせて

させてみる

 

⚪ 4302 ⚪
上杉鷹山

なせば成る

為さねば成らぬ

何事も

成らぬは

人の為さぬなりけり

 

⚪ 4303 ⚪
上杉鷹山

父母の恩は
山よりも高く、海よりも深い。

この恩徳に報いることは
到底できないが

せめてその万分の一だけでもと
力の限り努めることを孝行という。

 

⚪ 4304 ⚪🌕 無欲万両
上杉鷹山

働き一両、考え五両、知恵借り十両

コツ借り五十両、ひらめき百両

人知り三百両、歴史に学ぶ五百両

見切り千両、無欲万両。

 

⚪ 4305 ⚪
海原雄山

美食を芸術まで高める条件は

それは唯一、人の心を感動させることだ。

そして

人の心を
感動させることが出来るのは

人の心だけなのだ。

材料や技術だけでは駄目だっ!

それが分からぬ人間が
究極のメニューだなどとぬかしおって

おまえには味を語る資格はないっ。

 

⚪ 4306 ⚪
海原雄山

人の心を感動させるのは唯一

人の心をもってのみ
出来ることなのだ。

それを忘れ
「究極のメニュー」とやらを求めてみても

それはただのグルメごっこ
悪質で愚劣な遊びに過ぎない。

 

⚪ 4307 ⚪
海原雄山

士郎、お前はどうやら
塩蒸しの技法を思いついただけで
有頂天になり満足してしまったようだな。

実はそこが始まりだったのに
お前は終点だと思った。

 

⚪ 4308 ⚪
海原雄山

私に二度と会えないと思えば

その材料を
一番美味しく食べられる料理法を見つけだす。

それが本当に
人をもてなす道だと思わぬか。

 

⚪ 4309 ⚪
海原雄山

よいか、カレーの真髄とはなにか。

材料に変わった物を使うことか。

豚の代わりに、牛の代わりに
蟹を使うことか。

そうではあるまい。

カレーの真髄はスパイスだ。

いかにスパイスと材料を取り合わせるか
それがカレーの真髄だ。

ありふれた材料である豚肉を使って
味と香を重層的に構策してみせる。

これこそがカレーの真髄というものだ

 

⚪ 4310 ⚪
海原雄山

究極側は
鍋料理の本質を心得違いしている。

鍋料理は
いっしょに食べる人同士がくつろぎ
心を通い合い親しくなれる。

またそのための料理だと言う。

しかし
それならなにも、鍋料理に限ることではない。

バーベキューでも、花見、月見の宴会でも
はたまた一本のヤキイモを分け合って食べても

心はなごみ親しくなる。

だいたい
人と人とが心を通い合うのに必要なのは

鍋料理がいいかバーベキューがいいか
などという技術論ではない。

それこそもてなしの心なのだ。

 

⚪ 4311 ⚪
海原雄山

私は少なくとも
勝ったとは言えんな…

こんな日が来るとは…士郎の奴めが…。

 

⚪ 4312 ⚪
海原雄山

そんなに無理してまで

レタスやセロリを食べることもない。

生で食べて
うまい野菜を食べればいい。

その答えがトマトだ。

 

⚪ 4313 ⚪
海原雄山

芸術作品の値段は

その作品の価値によって決まる。

私の料理は芸術作品だ。

それも乾山、光琳の芸術作品と
肩を並べる芸術作品だ。

 

⚪ 4314 ⚪
海原雄山

人の道を

学びなおすことだな!

 

⚪ 4315 ⚪
海原雄山

この男は
寿司とは何かわかっていない。

新鮮な材料を使えば
それでよいというのなら

寿司でなくてもいいだろう。

 

⚪ 4316 ⚪
斉藤里恵

難題の無い人生は

無難な人生。

難題の有る人生は、有難い人生。

 

⚪ 4317 ⚪
斉藤里恵

辛いのは

幸せになる途中ですよ。

 

⚪ 4318 ⚪
斉藤里恵

「心」をこめて一歩前進。

願いは「必ず」かないます。

 

⚪ 4319 ⚪🌕 日が生まれる
斉藤里恵

星という字は

日が生まれると書きます。

辛い時は

「星」を見上げてください。

きっと明日が生まれます。

 

⚪ 4320 ⚪
斎藤里恵

少し止まると書いて「歩」く。

着実に前に進んでいます。

 

⚪ 4321 ⚪
斉藤里恵

相手の心を想う。

『思う』のではなく

『想って』あげてください。

 

⚪ 4322 ⚪🌕 真ん中にあるから真心
斉藤里恵

恋は下に心があるから下心。

愛は真ん中に心があるから真心。

 

⚪ 4323 ⚪
斉藤里恵

惚れた、惚れた。

それは自分に惚れてはいませんか。

それではただの「自惚れ」ですよ。

 

⚪ 4324 ⚪
斉藤里恵

外見だけで

一生の家を買う人はいない。

 

⚪ 4325 ⚪
斉藤里恵

人を良くすると書いて「食」。

食と言うのは

生きてる上で大事なことです。

 

⚪ 4326 ⚪🌕 隣に誰かがいるだけで
斉藤里恵

隣に誰かがいるだけで

『憂い』は『優しさ』に変わります。

 

⚪ 4327 ⚪
斉藤里恵

チャンスは

貯蓄できない。

 

⚪ 4328 ⚪
斉藤里恵

憂いを持っている人には

そばに人(にんべん)がいてあげることが

何よりの優しさだと思います。

 

⚪ 4329 ⚪🌕 忙しいも忘れるも
斉藤里恵

忙しいは

心を亡くすと書きます。

忘れるも、心を亡くすと書きます。

 

⚪ 4330 ⚪
斉藤里恵

話し愛

 

⚪ 4331 ⚪
斉藤里恵

大切なのは

なにをしてきたかではなく

どれだけ心を込めたかである。

 

⚪ 4332 ⚪
斉藤里恵

「辛」に「ー」を足すと

幸せになりますよ。

 

⚪ 4333 ⚪🌕 二度とお風呂に入らない人
斉藤里恵

お風呂で転んだからと言って

二度とお風呂に入らない人はいませんよ。

 

⚪ 4334 ⚪
斉藤里恵

平安、平和、平穏、平易、平気

「平」って、幸せな言葉が多いですね。

 

⚪ 4335 ⚪
斉藤里恵

このオン/オフの「スイッチ」は

本当に重要です。

まずは外側から
きちんと見た目を整えることで

気持ちも変わってきます。

自分の内の「プロ意識」も

自然と目覚めてくるモノなのです。

 

⚪ 4336 ⚪
斉藤里恵

「健常者」は
「常に健やかな人」と書きます。

本当にそんな人がいるでしょうか。

 

⚪ 4337 ⚪
斉藤里恵

もちろん違いはありますが

理解や協力で補い合える部分が
今よりもっとずっと多くあるはずです。

わたしは
そうした健常者と障害者の共有の場が

世界の中に
ひとつでも増えることを願っています。

 

⚪ 4338 ⚪
斉藤里恵

私は

耳が全く聞こえません。

 

⚪ 4339 ⚪
斉藤里恵

お客様との

コミュニケーションの手段は筆談です。

 

⚪ 4340 ⚪
斉藤里恵

私は

日本で唯一の「筆談ホステス」です。

 

⚪ 4341 ⚪
斉藤里恵

年月を経て

残る名言はやはり

何かがあるようです。

 

⚪ 4342 ⚪
斉藤里恵

気は

” 使う “ものではなく

” 遣う “もの。

 

⚪ 4343 ⚪
斎藤里恵

男性は、いくつになっても

みんなデリケートな心を持っています。

それを
踏みにじるようなことは

決してしてはいけないのです。

 

⚪ 4344 ⚪
斉藤里恵

運ばれるもの

それが運です。

 

⚪ 4345 ⚪
斉藤里恵

私がお会いする素敵な男性は

たいてい年上の方なので

今までよりも年上の方に
心ときめくようになりました。

銀座の街の魔法に
かかってしまったのかもしれません。

 

⚪ 4346 ⚪
斉藤里恵

せっかく東京で
ホステスとして働くならば

日本ーレベルの高い
銀座にしようと心に決めました。

 

⚪ 4347 ⚪
斉藤里恵

“人”に”則(のり)”で側。

理由があるから、側につくのです。

 

⚪ 4348 ⚪
斉藤里恵

男と女の恋の網引きは
夜のクラブの醍麟味のひとつ。

「押してみたり、引いてみたり」
「追いかけてみたり、追いかけられたり」

 

⚪ 4349 ⚪
斉藤里恵

” 信頼 ”
信じて頼るだけではなく

その人の未来に思いをはせる美しさ。

あなたも
大切な人の未来を信じてあげてください。

 

⚪ 4350 ⚪
斉藤里恵

“後悔”の意味は?

悔やむことがあるのは後ろだけ。

前にはない。

 

🌕 特別言霊 🌕

人生を変え、良くし、
足跡を残すんだという

考えに切り替わる瞬間が
本当に重要である

〜 スティーブ・ジョブス 〜

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