偉人さん達の叡智

競争優位を獲得するには、大きな価値を提供しなければならない。


大切なあなたへの

地球と宇宙からの

10000の
叡智のお届けものです ☆

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⚪ 4451 ⚪
フィリップ・コトラー

なぜ顧客を満足させることが
それほど重要なのだろうか

それは会社の売上が

新規顧客と固定客

この2つの基本的な集団から
生まれるためである。

 

⚪ 4452 ⚪
フィリップ・コトラー

競争優位を獲得するには
大きな価値を提供しなければならない。

競合他社より低い価格をつけるか
高くても納得させるベネフィットを提供するか

いづれかの方法が取られる。

 

⚪ 4453 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティングの基本となる

最も重要な概念は、人間のニーズである。

 

⚪ 4454 ⚪🌕 価格とは
フィリップ・コトラー

価格とは

製品やサービスに対して
課された金額である。

より広い意味では

価格とは

製品やサービスの所有や
利用から得られるベネフィットと交換に

消費者が支払う価値の総称である。

 

⚪ 4455 ⚪
フィリップ・コトラー

景気後退期に
企業が実行すべき
マーケティングの基本動作は4つあります。

1.願客がどう変わりつつあるのかを注視すること。

2.自社の製品やサービスを再点検すること。

3.製品が願客の手に届くまでの
全プロセスを再点検すること。

4.販売促進の抜本的な改革をすること

 

⚪ 4456 ⚪
フィリップ・コトラー

現代のマーケティングは
どれだけ顧客の深層心理に迫れるかの勝負です。

マーケティング部門は
数字をいじり回しているだけでは
存在価値がありません。

 

⚪ 4457 ⚪
フィリップ・コトラー

市場の変化とは
本質的に願客の行動の変化です。

いままでは
何気なくお金を使っていたけれど
これからはそうはいきません。

新しい価値を
どこに見出していくのか

何が大切だと考えるようになるのか。

顧客の動きを察知し
景気後退期における
価値の再定義を急がなければなりません。

 

⚪ 4458 ⚪
フィリップ・コトラー

失敗から何かを学び

成功に結びつけるのが

真のマーケティングである。

 

⚪ 4459 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティングは
一日あれば学べる。

しかし、使いこなすには一生かかる。

 

⚪ 4460 ⚪
フィリップ・コトラー

末来を見通すためには

歴史を知らなければなりません。

 

⚪ 4461 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティング理論に
必ず出てくる

「4つのP(製品・価格・流通・プロモーション)」を

結び付けて

一体化させる要がブランドなのです。

 

⚪ 4462 ⚪
フィリップ・コトラー

皆がマイナス思考に
陥っているときにこそ

違う視点から市場を見つめ
大胆に行動することこそが

マーケティングの真骨頂なのです。

 

⚪ 4463 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティングは

生産物のうまい処理方法を
見つけるための技術ではない。

本物の顧客価値を
生み出すための技術なのだ。

 

⚪ 4464 ⚪
フィリップ・コトラー

いまだに販売(セールス)と
マーケティングを混同している

経営者がいるのには驚かされます。

マーケティングとは
製品やサービスに意味を与える仕事です。

製造部門がつくった製品に
意味を与えて世の中に送り出すのが

マーケティングの役割なのです。

 

⚪ 4465 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティングとは経営そのもので

消費者に
自社を愛してもらうことが最終的なゴールだ。

 

⚪ 4466 ⚪
フィリップ・コトラー

企業には

有能な社員の才能を

引き出す責任がある。

 

⚪ 4467 ⚪
フィリップ・コトラー

創造とイノベーションに
継続的に取り組む企業だけが

実り豊かな将来を

手にするチャンスを与えられている。

 

⚪ 4468 ⚪
フィリップ・コトラー

なぜその人は
あなたの企業やその商品を選んだのか

その本当の理由を理解するためには

直接会話することが重要です。

 

⚪ 4469 ⚪
フィリップ・コトラー

大事なのは
今調子がいい企業だけに注目するのではなく

良いときも悪いときも
切り抜けて長く続いている企業に

特別の注意を向けることです。

 

⚪ 4470 ⚪
フィリップ・コトラー

ボツになったアイデアは
記録しておくべきだ。

ボツになったアイデアの山が

別の人の
インスピレーションの源
となる場合もあるからだ。

 

⚪ 4471 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティング上の
イノベーションは

日時や場所を特定して
生み出せるようなものではない。

マーケティング部門で

そして企業全体で

日常的に
アイデア創出の努力がされなければ不可能だ。

 

⚪ 4472 ⚪
フィリップ・コトラー

ウォルト・ディズニーは

最初の長編アニメ映画「白雪姫』の制作中

映画で使う
ジョークを考えて欲しいと全社員に依頼し

優れた提案に対しては
謝礼を出すと伝えた。

この謝礼が大いに効果を発揮し
素晴らしいアイデアが次々と寄せられた。

 

⚪ 4473 ⚪
フィリップ・コトラー

あらゆるものが
ブランドであり

あらゆる人が
ブランドである。

 

⚪ 4474 ⚪
フィリップ・コトラー

賢い企業は

自社の製品が
確実に実行できることだけを約束し

実際には

それ以上のものを
市場に出して願客を喜ばせることを目指す。

 

⚪ 4475 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティングは
単なる事業活動の一つにとどまらない。

企業全体を導く
理念でもある。

 

⚪ 4476 ⚪
フィリップ・コトラー

自分に
次の問いかけをしなければならない。

我々の事業は何であるか。
顧客はだれであるのか。

消費者は
何を価値あるものと評価するのか。

事業はどうあるべきか。

一見
単純なこうした問いは

企業がたえず

答えを
出さなければならないもののなかで、実は最も難しい。

 

⚪ 4477 ⚪
フィリップ・コトラー

新製品を
ともに作り出すという意識は

従業員やサプライヤー
流通業者といった利害関係者にも持ってもらうべきだ。

 

⚪ 4478 ⚪🌕 似たようなものとみなすなら
フィリップ・コトラー

もし願客が

どこのサービスも
似たようなものとみなすなら

顧客は

誰がそのサービスを
提供しているかということより

価格を重視するようになる。

価格競争から抜け出すには

サービス内容と
サービスの提供方法を開発し

そして
イメージを差別化することが必要となる。

 

⚪ 4479 ⚪
フィリップ・コトラー

私たちの製品やサービスに

満足だけでなく
喜びすら覚えた顧客は

同じニーズを持つ
ほかの顧客に製品を推奨してくれる。

さらに

新製品を「ともに作り出す」ことを
望む顧客や企業を招き入れることも期待できる。

そうした顧客は
製品の共同制作者という意識を持つ。

 

⚪ 4480 ⚪
フィリップ・コトラー

マーケティングは

販売に注力するのではなく

むしろ

販売が不要なほど

魅力的な製品の開発に注力すべきだ。

 

⚪ 4481 ⚪
フィリップ・コトラー

顧客を理解すること。

そして

顧客ごとの
異なるニーズを見抜くことが重要だ。

 

⚪ 4482 ⚪
宮嶋茂樹

何も考えずとも

偶然いい写真が撮れる

そんなことは極めて稀です。

多くは
周到に計画を立てて、狙って撮っています。

 

⚪ 4483 ⚪
宮嶋茂樹

プロは
結果を出すためなら
何をしたっていいんです。

僕は
利用できるものはすべて利用しますよ。

 

⚪ 4484 ⚪
宮嶋茂樹

カップラーメンを
手みやげに、頭下げるんです。

こんな頭でよかったら
なんぽでも下げます。

 

⚪ 4485 ⚪
宮嶋茂樹

愛だ、平和だ、友情だ
みんな仲良く頑張りましょう。

なんて
そんな甘ちゃんで
生き残っていけるわけないでしょう。

 

⚪ 4486 ⚪
宮嶋茂樹

写真で
金を稼ぐのがカメラマンです。

写真の対価としてもらう金が
カメラマンの評価軸にもなります。

僕の場合は
そのことを隠さずさらけ出してきたから

生き残ってこれたんでしょう。

 

⚪ 4487 ⚪
宮嶋茂樹

25年以上、報道カメラマンをやってきて

悟ったことは

「未来永劫

そして

万国に通じる真理はない」

ってことです。

 

⚪ 4488 ⚪
宮嶋茂樹

人のものを盗んじゃいけない
人を毅してはダメ

小さいころから
当然のように言われていることです。

でも、時代によって、地域によって

その当たり前の道徳が
ひっくり返ってしまうことが、往々にしてある。

 

⚪ 4489 ⚪
宮嶋茂樹

この世で唯一
信用できるのは自分。

だから自分を信じて
突き進むしかない。

そうしないから
後悔するんでしょう。

どれもこれも
信用できないんだから

自分くらいは
信用してあげてもいいんじゃないですか。

 

⚪ 4490 ⚪
宮嶋茂樹

「張り込みは青春の浪費だ」

という名セリフを残して

多くの記者やカメラマンが去って行きました。

 

⚪ 4491 ⚪
宮嶋茂樹

(張り込みをしていると)

われわれが
こんな辛い思いをしているのは
すべてアイツのせいなんだと

なんの根拠もなく

対象の人物を
生理的に憎むようになってくるんですよ。

その現象を仲間内で
「ブライデー・シンドローム」
と呼んでいました。

 

⚪ 4492 ⚪
宮嶋茂樹

若いときは
人並みに悩んだこともありますし。

ただ、信じていたこと

(報道カメラマンとして写真を撮ることが自分に向いていること)

をやるしかなかったですね。

 

⚪ 4493 ⚪
宮嶋茂樹

売れないから
いろいろと考えましたよ。

あと
効率よく取材に行かないといけない。

一つの現場に
長く居ればいいわけじゃない。

そういうことを学習したんです。

 

⚪ 4494 ⚪
宮嶋茂樹

カンボジアのPKOのときは

小さい船に乗って
本当にゲロにまみれて、現地まで行っちゃった。

まあ、そういうやり方でないと
行かせてもらえなかったですし

撮りたいものが撮れませんでしたから。

 

⚪ 4495 ⚪
宮嶋茂樹

みんな
ビエロになるのを嫌がりますよね。

ドジで間抜けな
キャラクターになるよりも

格好いい
さっそうとしたカメラマンの方がいいですよね。

私みたいなことを
皆さんやりたがらなかった。

 

⚪ 4496 ⚪🌕 写真を撮るというのは
宮嶋茂樹

沢田教一さんの言葉だったかな

「写真を撮るというのは

10本の指のうち、1本に過ぎないんだ」

という名言があります。

「写真を撮ることばかり勉強しても駄目だよ」

という意味です。

 

⚪ 4497 ⚪
宮嶋茂樹

いい時righttime
いい場所rightplaceにいれば

それで仕事は
そこそこ半分以上成功したようなもので

同じ時期でも
違う場所にいたら全然ダメですし

同じ場所でも一歩遅れたり
一歩早すぎたら全然ダメなケースもあるんでね。

 

⚪ 4498 ⚪
宮嶋茂樹

いつか
撮れると信じるしかない。

後は
他人様と違う発想すれば。

他の人がいない方向へ行く。

同業者とは
ちょっと違う発想すると
比較的撮りやすいですよ。

 

⚪ 4499 ⚪
宮嶋茂樹

僕の写真に
興味を持ってくれて

その結果
誰かの不幸な環境が改善されるなんて事に
繋がったら良いですけど。

 

⚪ 4500 ⚪
宮嶋茂樹

僕は
一つの問題とか一つの地域を
専門的に追い続けるカメラマンというよりは

自分の興味のあることに
パクっと食い付く

フットワークの良い
カメラマンでいたいと思います。

 

🌕 特別言霊 🌕

要は自分のルールを持つ事だ
「 前に進んでやる 」っていうね
〜 ロバート・ダウニー・ジュニア 〜

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